コンピューターで仕事をしながらウオーキングができる「ウオークステーション(Walkstation)」なる運動器具を導入する企業が増えている。社員の体力維持と医療費の削減が狙いだ。
コンピューターとトレッドミルを合体させたこの器具は、最大時速が3キロで仕事をしながらの歩行が可能。心拍数が上がることはなく、汗をかくこともない。ゆっくりとした歩行ながらも、健康を大幅に増進させてくれると愛好者は言う。
いやいや。
これはネタでしょう。実際にやる人がいたらちょっとどうかと思う。
そのうち乗馬マシーンに乗りながら会議とか、EMSつけて商談とかしかねない。