海外ニュースのおもしろ画像やネットで見つけたヘンテコ画像
ちょっとエロカワな画像・・・をとりまぜてお送りいたします。



2008年05月15日

ネコが自分で撮った写真が見られるサイト



ドイツ東部Hartensteinには、写真を撮るネコ「フリッツ(Fritz)」が住んでいる。フリッツは小型の防水カメラを首から下げ、毎日のように散歩に出発。カメラのシャッターは1時間にわたり、15秒ごとに自動的に切られる仕組みになっている。フリッツが撮影した作品の数々は、フリッツの飼い主Ramona Marksteinさんの個人サイトに掲載されている。


そのフリッツくんの撮影した写真が見られるのが下のサイト。
http://www.katz23.de/
なかなか面白い構図の写真もありますが、なによりネコが普段はこういう目線で風景を眺めているということがわかって、なんだか親近感。


即発!VIP Vol.25 Vol.25 可愛い『ニャンコ』たち 売切り写真館 イラスト
posted by vision/vision at 19:29 | Comment(0) | AFPBB News

リハビリにはフェンシングが良いらしいです。



オーストラリアのメルボルンにあるカトリック系老人ホーム「コーパスクリスティ」に入居する老人たちは、脳と身体を鍛えるための活動として、フェンシングを新たに見いだした。

 入居者たちは健康を維持するため、フェンシングの精神的また肉体的側面を喜んで受け入れている。


フェンシングって、どのぐらい体力を使う競技なんだろう。
本格的にやろうとすればダッシュとか瞬発力が必要そうだけど・・・。

【2008年6月発売予定】1/8 PVC塗装済み完成品 シャイニング・ウィンド シーナ・カノン(08年6月...
posted by vision/vision at 16:11 | Comment(0) | AFPBB News

ショーン・ペンが「ちょい悪オヤジ」に!



第61回カンヌ国際映画祭の審査委員長を務めるショーン・ペン(Sean Penn)が、14日のオープニングで行われたフォトコールの会場でタバコを吸い、フランスの禁煙法に対する「ささやかな反抗」の姿勢を見せた。フランスでは1月から公共の場での喫煙を禁じる法律が施行されている。

 8人の審査員とともに会場に登場したペンは、この法律を無視するかのようにタバコを取り出して喫煙を始め、2、3回だけ吸うと、タバコを置いて記者団の質問に答えた。するとペンの行動に影響されたのか、審査員の1人であるマルジャン・サトラピも「医学的な理由から」タバコを吸っても構わないと周囲に尋ねると、タバコに火を付けた。その後、ペンと別の審査員ジャンヌ・バリバールも同じ行動を取った。


これを「ショーン・ペン大人げない」とみるか、「ちょい悪オヤジかっこいい!」と見るか。
自分はタバコ吸わないし、紫煙も好きではないですが、「カッコよくタバコを吸える人」なら別に喫茶店で吸われてもそんなに嫌ではない。


コーヒー&シガレッツ【廉価2500円版】/ケイト・ブランシェット[DVD]
posted by vision/vision at 12:53 | Comment(0) | AFPBB News