海外ニュースのおもしろ画像やネットで見つけたヘンテコ画像
ちょっとエロカワな画像・・・をとりまぜてお送りいたします。



2008年07月15日

ウォーキングしながらデスクワークをする人




コンピューターで仕事をしながらウオーキングができる「ウオークステーション(Walkstation)」なる運動器具を導入する企業が増えている。社員の体力維持と医療費の削減が狙いだ。

 コンピューターとトレッドミルを合体させたこの器具は、最大時速が3キロで仕事をしながらの歩行が可能。心拍数が上がることはなく、汗をかくこともない。ゆっくりとした歩行ながらも、健康を大幅に増進させてくれると愛好者は言う。


いやいや。
これはネタでしょう。実際にやる人がいたらちょっとどうかと思う。
そのうち乗馬マシーンに乗りながら会議とか、EMSつけて商談とかしかねない。
posted by vision/vision at 23:15 | Comment(0) | AFPBB News

2008年07月13日

女性のヌードというかグロテスクというか・・・な壁画が話題に



巨大な女性の裸体画が飾られた、オーストラリアのメルボルンにあるアパートの建物壁面。

 これはオーストラリア人アーティストDel Kathryn Bartonさんの手による作品で、タイトルは「The Whole of Everything(なにもかもすべて)」。脚を広げた、多数の乳房を持つ女性が描かれているが、地元で「ポルノと芸術」についての議論を巻き起こしてはいないという。交差点に面したこのアパートの壁面は、現代アートの展示スペースを提供している。


あれま。
議論を巻き起こしてないということは、全然問題ないということでは?
というか、これ見て欲情する人は絶対どうかしてる。
posted by vision/vision at 12:26 | Comment(0) | AFPBB News

2008年07月12日

お金を払えば戦車乗り放題!



ドイツ東部のベーアフェルデ近郊にある「戦車の自動車学校」が人気を博している。この学校では、旧ソ連軍の戦車を30分、約140ユーロ(約2万4000円)で試乗できるという。

日本では多分無理だろうな〜こういうサービスは。
あと、乗せてくれるなら大砲もぶっぱなしたい。そういうオプションはないのかな?
posted by vision/vision at 16:44 | Comment(0) | AFPBB News

2008年07月10日

ヒトラーのろう人形がベルリンでお目見え→早速頭がもぎ取られる




ドイツ・ベルリンで5日、マダム・タッソーろう人形館がオープンしたが、直後にナチス・ドイツ総統アドルフ・ヒトラーのろう人形の頭部がもぎ取られる騒ぎとなった。警察当局が明らかにした。

 同館の広報担当者によると、ベルリン在住の男(41)が、ヒトラー人形の展示に抗議するため、その頭部をもぎ取ったという。男は器物損壊に加え、止めに入った別の来場者を殴ったことから傷害でも逮捕・起訴された。


まあ、やっぱりドイツでヒトラーを展示するのは、いろいろ微妙な部分があるだろうし、遅かれ早かれこうなったのではないかと・・・。


その後の記事。



この事件は同国メディアで大きく扱われた。左派寄りのターゲスツァイトゥング紙は、ドイツ人がナチスという過去を振り払った証拠だと伝えた。中道左派の南ドイツ新聞は、反ナチスの抵抗運動の歴史を持つ都市では驚く出来事ではなく、多くの人が静かにこの行動をたたえていると報じた。「人道主義的な観点から見れば、この破壊行為は成功だった」という、ベルリンのある警官のコメントも掲載している。


とりあえず修復されたヒトラーの人形は再展示されるみたいですが、またこういうことがある可能性は低くないような気がします。
posted by vision/vision at 21:21 | Comment(0) | AFPBB News

2008年06月27日

サッカーに負けたドイツ人が、勝ったトルコの料理店を襲撃



ドイツ警察当局は25日、独東部のドレスデンで、サッカー欧州選手権2008(Euro 2008)の準決勝でドイツがトルコを下し決勝進出を決めた直後、トルコの代表的料理ケバブの店2軒をドイツ人暴徒が襲撃し、数人がけがをしたと発表した。

 警察の報道官はAFPの取材に対し「2軒が襲撃され数人がけがをした」と話した。

 報道によると、30-50人のグループがガラス窓を割るなどして店舗を破壊したという。

うう・・・こういうのは勿論駄目ですよ。どこの国であれ。

だけど、こういう騒動は、背景にその国の切実な事情がある場合も多い。
今回の暴動も、

 トルコ系住民はドイツに暮らす移民の中で最も人口が多い。ドレスデンには300万人近いトルコ人移民やその子孫が暮らしている。

という事実がこういう空気を作ってしまったのかも・・・?とも思います。とても残念だけど。
posted by vision/vision at 14:46 | Comment(0) | AFPBB News

2008年06月25日

オリンピックのタトゥーを全身に入れた熱狂的男性




北京五輪をテーマにしたタトゥを体中に入れたサン・ディングオさん(30)は、三輪車で中国全土を10か月かけて旅した。いわゆる「五輪熱中者」のひとりであるサンさんは、自分の人生と体を五輪に捧げるために、前年仕事を辞めた。北京五輪開催が決定した2001年7月からタトゥを入れ始め、その体は今や五輪のロゴや各競技のシンボルマーク「Beijing 2008」などを刻んだ動く広告塔となっている。


まあ、何を刺青するのかは自由ですが、オリンピックが終わったらどうすんだろ。
時々「前回のW杯のTシャツ」とか見かけますけれど、あれの恥ずかしさは異常。見ているこっちが。
posted by vision/vision at 19:49 | Comment(0) | AFPBB News